幼老複合型 秋田認知症介護支援センター。自宅にいるような優しい雰囲気で。学童保育、認可外保育も行っています。
幼老複合型 秋田認知症介護支援センター
ふきのとう

ふきのとうからのお知らせ

「ふきのとう」とは?

ふきのとう

ご家族も安心の自宅生活と第二の住まい

ふきのとうでは、「馴染みの関係」、 「家庭的な生活」、 「役割のある生活」、「交流ある生活」、一人ひとりに支援するケアに取り組んでおります。
穏やかで安心ある人間関係や生活環境をつくり、心身の活性を保つことができるように、“つながり”や連携を大切にしております。

広面子育てステーションとは

子育てステーション花壇

働く世代の子育て支援

働く世代を、子育ての観点から支援する環境つくりが大切と考えます。子供たちの情緒育成とともに、高齢者と子供、その父母などとの地域の新たな交流の拠点として、「地域と育む地域包括ケア」への一助となるべく支援していきたいと考えております。

施設紹介

秋田認知症介護支援センター ふきのとう広面 /
広面子育ステーション

ふきのとう広面概観写真1

認知症ケアの在宅総合支援センターとして、「ユニット型ショートステイ」「認知症デイサービス」「デイサービス」「ケアプラン」「小規模多機能ホームふきのとう」「引きこもりサポーター」のサービスを症状や家族介護に応じて複合的に組み合わせ、穏やかで安心ある人間関係や生活環境をつくり、心身の活性化を保つことができるように、“つながり”連携を大切にします。
2階には、認可外保育・学童保育を併設し、高齢者と子供たちの交流をとおして、- 馴染みの関係 -、 - 家庭的な生活 -、 - 役割のある生活 -、- 交流ある生活 -、一人ひとりに支援するケアに取り組みます。

地域包括ケアシステムふきのとう(おいわけ)

地域包括センターふきのとう(おいわけ)イメージ図

地域内(30分で駆けつけられる)地域包括ケア(秋田モデル)を目指して、平成27年3月(金足農業高校隣り)に開設予定。医療・介護・予防・住まい・生活支援が一つの窓口で受けられる「地域包括ケアシステム」を目指し、安心な自宅生活のご提供と地域のみなさんとともに、認知症高齢者とその家族を地域全体で支える仕組みを構築します。そして地域社会の活性化を目指し、地域の皆さんの自主性と主体性を大切にし、交流の場を設けるなど、健康促進や予防をみなさんとともに取り組みます。
お問い合わせ:秋田認知症介護ふきのとう
電話:018-893-5422